無限くら寿司にチャレンジ 一歩目予約して食って申請する。

巷で話題の「無限くら寿司」にチャレンジだ!所沢店に向かいます。

一人頭1,000円以上食わないとならないディナーは我が家的には厳しそうです。小5と小2の女の子と大人2名という戦力で40皿食べられるのか・・・

ちょっと敵(40皿)が手ごわそうなので、ビビッてしまい、挑戦はランチで行います。一人頭500円ですのでこちらは攻略可能とみました。実のところ寿司40皿は厳しですが、女子ですのでわけわからんデザートが稼いでくれるのでディナーでも大丈夫そうでした。結果は3,900円でした。

手順なのですが、最初にEPARKなるアプリを入れてユーザー登録しておく必要があります。

そのEPARKなるアプリから翌日以降の予約を2名以上で入れることになります。ボッチでは予約できないのです。そして当日予約は順番待ちと称するらしく、予約ではないので注意したほうがよさそうです。アプリでもいいし、メールでもいいので、予約番号を確認しておきます。

予約したら予約した日時にくら寿司に行きます。引き戸の入口のターミナル端末で予約済みの左のボタンをタップして自分の予約番号を入れます。しばらくすると予約番号が呼ばれますので、待ちます。

呼ばれましたら、引き戸の入口を入り、自動扉の入り口を入った奥のターミナルで自分の番号をタップします。するとテーブル番号が書かれている紙が出てくるのでそのままテーブルに行きます。

ほほー!ここまで店員との接触なしです。なかなか徹底しております。しかし、ここまでかなり混んでいる状態だったので、直接来店した人はくら寿司では食べられそうになさそうでです。かなり待つような声が聞こえておりました。スマホアプリやウェブが使えないと寿司も食えないのもなんでしょうか。ゆゆしき事態であるのかも・・・

さて、食べ終わって注文パネルでお会計ボタンを押すと、今日のくら寿司で初の店員対応となりました。店員さんはお皿のチェックをして、私どものテーブルの番号を確認して手元の端末の終了ボタンを押したとおもわれます。注文パネルに会計金額表示されました。テーブル番号の書かれた紙をもって、レジへ。楽天ポイントカードとクレジットカードを差し出して、処理手続きをしてもらって、終わりとなります。なかなかシステマチックでよい感じであります。味気ないという方もいらっしゃるだろうかとおもいますが、私はよいのではないかと思います。こんな時期なので許容すべき範囲だと思います。

さあ、レシートをもらったら、再びEPARKアプリをひらきます。手順はよく読んでおいてください。というか、流れ図になってますので、そのながれのなかにあるカメラボタンを押しますと写真が撮れるようになりますので、レシートを写真に撮ります。そして、送信ボタンを押します。すぐに画面が切り替わらないときはちょっと待つと変わるので慌てないでバシバシ送信しないでも大丈夫かと思います。ちょっと落ち着いて待ってみましょう。

これで完了です。私は翌日になってから確認しましたが、一人500ポイントでしたので4人分でしたのから2,000ポイントちゃんとついておりました。

次回EPARKのつかえるところで再び予約してそのお店で使えるとのことです。爆弾ハンバーグのフライングガーデンは使えません。残念です。

ではでは。

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